2006年10月15日

初めての「出せ出せモード」と「片足カイカイ」

 体重測定の図。タニタのデジタルクッキングスケール、大活躍!
 しかし、まろは眠そうです。

まろの体重測定3/061015.JPG

 手乗り文鳥は、外に出たくなるとカゴの前面に何度も飛びつきますが、私はその状態を「出せ出せモード」と呼んでいます。
 カゴ生活二日目の本日、まろは早速、その「出せ出せモード」に入りました。
 また、鳥が片足でカリカリと首のあたりを掻く動作。あれも本日初めてやりました。

 エサは自力で食べているような、食べてないような……。
 時々、クチバシでツンツンしているのですが、体重を計ると空腹状態で、エサをねだります。よって本日も、エサやり続行です。

 この写真、まろが乗っているのは、保温のためにゴミ袋で覆った鳥カゴです。
 やはり、まろは眠そうです。

まろ2/061015.JPG

 ついでに、「水戸黄門」のまろネタ
 ここに貼られたYou Tubeの映像を、ぜひご覧ください。この「まろ」は、印籠が効かない、素晴らしいキャラです。
 どうやら、画像ファイル集(おそらくはエロ画像)をねだるときのAAにもされていたようですね。
posted by 森奈津子 at 23:58 | TrackBack(0) | 文鳥

銭湯探しのポイント

 銭湯巡りが趣味になると、初めて訪れる街で、地図を片手に銭湯を目指すことも多くなります。
 しかし、他の建物に隠れて、なかなか目的の銭湯が見つからないこともある。
 そこで、銭湯を見つけるためのちょっとしたポイントを、まとめてみました。

1.住宅街の中の商店街は要注意。
 住宅街の中にポツンとある銭湯を目指しているあなた。しかし、なかなか見つからない。
 そんなときには、駅の近くでもないのに突然現われた商店街に注意してください。
 住宅街のど真ん中でも、銭湯のまわりは商店が集まっていることが多いものです。

2.美容院(床屋)とクリーニング屋とそば屋に注意。
 銭湯の近所には、しばしば、美容院(もしくは床屋)とクリーニング屋とそば屋がセットであるものです。
 美容院や床屋は、銭湯できれいになったついでに行く人が多かったからでしょう。
 クリーニング屋は、わかりやすいですね。銭湯で脱いだ服をそのまま出せるというわけです。
 理由は知りませんが、そば屋も銭湯のすぐ近くに多く見られます。
 銭湯最盛期に、人が集まりやすい銭湯の近所に開店し、そのまま残っているということでしょうか。

3.煙突を探せ。
 美容院やクリーニング屋があったら、銭湯のすぐ近くまで来ているという可能性大です。
 空を見あげて、銭湯の煙突を探しましょう。

4.コインランドリー横の路地に入れ。
 煙突は見つかったのに、入り口がわからない……。
 そんなときには、銭湯に隣接していることが多いコインランドリーを見つけましょう。
 コインランドリーの横に、民家に続くような路地があった場合は、臆せず入ってゆくと、奥に銭湯の入り口があることも。しかし、本当に民家に続いていたら、こっそり戻ってください。
posted by 森奈津子 at 16:58 | TrackBack(0) | 雑談(銭湯)

2006年10月14日

鳥カゴ生活開始

 桜文鳥のヒナ・まろ。
 本日の体重は、空腹時21グラム、満腹時23グラムで、昨日と変わっていません。
 一番変化する面白い時期は過ぎてしまったかもしれません。しまったなぁ。

まろ2(左手の法則)/061014.JPG

 この写真は、題して「フレミングの左手の法則、文鳥付き」。

 まろは、これまで運搬用の小さなカゴで生活していたのですが、昨日に続き、鳥カゴに入れてみたところ、エサに興味を示してつっついていたので、鳥カゴでの生活を始めました。
 ただし、ヒヨコ電球による暖房を続行するため、巨大なゴミ袋で鳥カゴを包んでます。かなり見栄えが悪いです。

 夕方、5時間ほどの外出から戻ってきて、まろを鳥カゴから出して体重を計ったところ、21グラム。ってことは、空腹? 自力では食べてない?
 大きな鳴き声で「ヂュヂュヂュ……」とねだられるままに、クチバシの中にエサをガンガン詰め込んでやりました。

 三日ぐらい前から、まろは満腹になると、片脚と片翼を同時にキューッと伸ばし、それを終えると、羽づくろいを始めるようになりました。
 ただ、その間も、つぶやくようにおねだり鳴きを続けます。
 こんなときは、エサを口に入れさせようしても、食べたくないらしく、クチバシを閉じたままです。
 給仕をする飼い主としては、はっきりしてほしいものです。

 今日、まろは鳥カゴの中で、ブランコ・デビューもできました。
 また、朝は床からテーブルに飛び乗り、夜には、六畳の部屋をおおざっぱに半周するぐらい飛ぶことができました。昨日は私の手から頭に移るぐらいしかできなかったので、これはすごい進歩です。

 ヒナ時代を過ごした運搬用のカゴで、記念撮影。

まろ@運搬カゴ2/061014.JPG

 カゴは、本当はこのようなむき出しの状態ではなく、保温のために段ボール箱に入れ、さらに、箱の中にヒヨコ電球と温度計をセットし、寒いときには箱の上部に紙で屋根を作ってやっていました。
 また、数日前までは、敷ワラの代わりに細長くちぎった新聞紙を敷きつめてました。
 今夜は薄ら寒いので、鳥カゴではなく、この運搬用カゴで寝かせるつもりです。
posted by 森奈津子 at 23:31 | TrackBack(0) | 文鳥

エログロな御仁?

 開設から一ヵ月ちょっとが過ぎたところで、まだ、ブログというものをよく理解してなかったりもします。
 昨日、初めて、アクセス元のURLが見られる「リファラ」なるシステムに気づき、早速、使ってみました。
 すると、昨日、10月5日の「某混浴露天風呂のライブカメラ」と題した記事に、「露天風呂 混浴 洗い場 のぞき 裸」という検索でたどりついてくれた方がいらしたことが判明。

 どなたか存じませんが、お楽しみいただけたようで、非常にうれしく思います。
 ただ、「混浴」で「のぞき」は、不自然ではないかと愚考いたす次第。
 混浴ならば、コソコソのぞくよりは、堂々と入ってゆけばよろしいのではなくって?
 あるいは「醜悪なわが肉体を人目には晒したくないゆえ、混浴露天風呂の美しい男女をひたすら窃視」という、江戸川乱歩的世界を実行なさっている方かしら?
 だったら、あたくし、貴方に一目置いてあげてもよろしくってよ。オーッホホホホホ……。
posted by 森奈津子 at 01:18 | TrackBack(1) | 雑談(温泉)

2006年10月13日

初めまして、まろです

 現在、桜文鳥のヒナを育てており、その成長を写真に記録しています。
 なにやら気持ち悪いほどの速さで成長していて面白いので、成鳥になるまで、写真を公開いたします。

 命名「まろ」。10月5日、板橋区のホームセンターからやって来ました。

まろがうちに来た日3/061005.JPG

 首のあたりに見える黄色いものは、エサをためておく器官「そのう」です。
 この色は、エサの粟が透けて見えているため。すりつぶした青菜をたくさんあげたときには、緑色に見えました。
 店員さんによると「生後二週間ぐらい」だそうです。ちなみに2600円。

 本日のまろ。たった8日間で、かなり文鳥らしくなりました。

まろ&文庫本/061013.JPG

 大きさがわかるように、文庫本を横に置いて撮影。自分の新刊を使うところが、われながら、あざといです。
 体重は、空腹時は21グラム、満腹時は23グラム。一度に自分の体重の一割分のエサを食べるということですね。
 まだ、エサを自分で食べることはできません。
 しかし、一丁前に昨日から飛ぶ練習を始め、本日、50センチぐらいの高さまで飛びました。
 ちょっと鳥かごにも入れてみましたが、すぐに出たがって、扉に飛びついてしまいます。
 時々、さえずるような声を出すので、たぶんオス。
 「まろ」と呼ぶと「チュン」とこたえます。エサをやるときに、いつも名前を呼んでいたので、覚えたようです。
posted by 森奈津子 at 23:47 | TrackBack(0) | 文鳥

砂むし会館砂楽@指宿温泉(鹿児島県指宿市)

 9月21日(木)20時頃
 →公式HP →指宿市観光協会

 湧き出す温泉によって温められた砂浜に、浴衣姿で埋めてもらい、思い切り汗をかき、その後は温泉へ――そんな天然砂蒸し温泉が楽しめるのが、ここ、「砂むし会館砂楽(さらく)」です。
 例の最悪の体調からやっと抜け出し、夜、宿(月見荘)のすぐ目の前にある砂楽に向かいました。
 えらく立派な建物で、すぐ向こうは海です(翌朝、月見荘の前の歩道から撮影しました)。

指宿・月見荘前より撮影2/0609222.JPG

 まずはフロントで入浴料900円を払い、渡された浴衣に着替え、海岸に向かいます。
 浜には「この海岸は、干潮になると波打ちぎわから85度の温泉が湧き出ます。ご注意ください」という恐ろしげな看板が! いやがうえにも期待は高まります。
 カメラを忘れて、看板は撮れなかったのですが、ちゃんと砂楽のHPにその画像がありました。

 天候や潮の満ち引きによって、砂蒸し場は海岸だったり、その横に設置された屋根がある「全天候型砂むし場」になったりするそうです。
 私が行ったときには、残念ながら「全天候型砂むし場」でした。
 砂むし場では、スタッフの屈強なお兄さんたちの指示で、頭部をタオルでくるみ、ちょうど人がスッポリ収まるぐらいのくぼみに横たわります。
 そこに、お兄さん方がスコップでガシガシ砂をかけてくれます。重いです。けれども、砂が温かいので、ほどよい圧力が気持ちいいのです。
 すぐに、腰のあたりが熱くなってきました。しかし、出るのは、まだ早い。モゾモゾ動いて、腰の下にさめた砂が流れ込むようにし、調節します。

 関西から来たらしい男女六人ほどの若者グループも一緒だったのですが、男の子たちは砂蒸しで体内の毒素が排出されたのか、小学生のようにはしゃいでます。
 砂蒸しは10〜15分が理想だそうですが、彼らは「もう20分になるよ」などと言いあっています。大丈夫か?
 やがて、熱さに耐えられなくなった一人の青年がモゾモゾと脱出し、仲間の写真を撮りはじめましたが、それを終えると、今度は砂遊びを始めた模様。
 彼は私の頭の上のほうにいたので、なにをしているのかは見えなかったのですが――。
「活火山!」
「うわー、そんな姿になりたくねえ」
 ――という彼らの会話で、お姉さんはわかりましたよ。あなたはズバリ、お友達の股間のあたりに、砂で火山を作っていたのでしょう!
 しまいには、彼はスタッフのお兄さんに「ほかのお客様に砂がかかる恐れがありますから」と注意されてしまいました。
 私は15分ほどで砂蒸し場を出たのですが、関西若者グループは、まだ、埋まっていました。もう、30分ぐらいになるんちゃいまっか?

 砂蒸しの後は、大浴場へ。
 設備は立派で快適なのですが、お湯は残念ながら循環式でした。でも、あれだけ大きな浴槽を満たすには、循環式にしないと間に合わないのでしょう。
 そして、肝腎の砂蒸し温泉の効果はと言いますと……お肌がすべすべになり、体も軽くなり、その夜はぐっすり眠れましたとさ。
posted by 森奈津子 at 23:13 | TrackBack(0) | 温泉巡り

2006年10月12日

月見荘@指宿温泉(鹿児島県指宿市)A

 (前回より続く)

 9月21日(木)〜22日(金)一泊二日
 →公式HP →指宿市観光協会

 月見荘には、足湯と砂足湯もあります。
 自由に飲めるインスタントコーヒーが用意されている、小ぎれいなロビーから窓の外をのぞくと、こんなふうに……。

足湯&砂足湯@月見荘2/0609222.JPG

 足湯はわかりますが、砂足湯はどんな仕組なのでしょう。
 宿のご主人に訊いたら、砂足湯コーナーは、午前と午後に一度ずつ温泉の湯でいっぱいにし、殺菌と同時に砂を温め、その後は、底15センチぐらいまで湯がたまるようにしておくとのことでした。
 浴衣姿で縁側に座り、足湯に入り、少し温まった後、今度は砂足湯をためしてみした。
 いやー、砂足湯、いいですよ! ジワジワと足先の血行がよくなってゆくのがわかります。

 そして、二階の廊下の窓を開けると、隣の建物の壁にはさりげなくトマソンが!

ン3/0609222.JPG

 もう一度申しますが、私がいるのは二階です。
 まさか、お隣は忍者屋敷?
posted by 森奈津子 at 18:43 | TrackBack(0) | 温泉巡り

2006年10月11日

月見荘@指宿温泉(鹿児島県指宿市)@

 9月21日(木)〜22日(金)一泊二日
 →公式HP →指宿市観光協会

 都内の温泉巡りに燃えていたはずの私が、なぜ、いきなり鹿児島県指宿温泉にいるのか?
 それは、宇宙作家クラブのMVロケット(詳しくはJAXA公式HPをご覧ください)の取材で、鹿児島県内之浦を訪れていたのですが、ついでに指宿温泉に一泊しようということになったからでした。
 指宿駅の観光案内所で「源泉かけ流しの宿」という条件で紹介していただいたのは、月見荘。
 すぐ目の前にある「砂むし会館砂楽」と同じ源泉を使用しているとのことでしたが、実際には、砂楽の温泉はかけ流しではなく循環式だったので、なんだか得をした気分です。

 肩こりと頭痛でフラフラしながら到着、フロントに電話し、マッサージ師さんをお願いしたところ、このあたりでは非常にうまいと評判の女性を派遣してくださいました。
 「私には旅館の按摩にしか許可されていることしかできませんが」と謙遜しつつも、的確にツボを刺激し、こりをほぐしてくれたマッサージ師さん。
 直前に私は気分が悪くて吐いてしまっていたのですが、おかげで全身がほぐれ、ケロッと元気になり、その後は元気に砂楽で砂蒸し温泉を楽しむことができました。
 いつかまた、指宿を訪れた際にはお願いしたいと思い、宿のご主人にそのマッサージ師さんのお名前をうかがったところ、「本名は知らないけど、レイコさんと呼んでいる」と教えていただきました。

 これは月見荘の外観。

指宿・月見荘2/060922.JPG

 はっきり言って、写真写りが悪いです! ――じゃなくて、私の腕がいけないんですね。
 幸い月見荘には公式HPがありますので、そちらで美しい写真をご覧くださいませ。
 2004年に改装したそうで、お部屋はきれいで、バリアフリーです。
 お風呂はこぢんまりしていますが、露天風呂もあります。
 そして、料理が最高でした。
 きびなごのお刺し身や、豚足の甘辛煮等、地元のおいしいものが次々出てきて、どれも味つけは非常に上品でした。写真を撮りそこねたことが、悔やまれます。
 従業員の方々も親切で感じのよい方ばかり。
 これまで泊った旅館の中では、「最高」に分類される満足度でした。

 (次回に続く)
posted by 森奈津子 at 22:52 | TrackBack(0) | 温泉巡り

2006年10月10日

新刊『シロツメクサ、アカツメクサ』

 本日は、拙著のご紹介をさせてください。
 10月12日に、ホラー&ファンタジー短編集『シロツメクサ、アカツメクサ』(光文社、514円)が発売されます。
 表紙は山本タカトさん、解説は笹川吉晴さん、帯推薦文は岩井志麻子さんです。

『シロツメクサ、アカツメクサ』.JPG

 収録作&キーワードを、以下にまとめてみました。

  「一九七七年の夏休み」……昭和レトロ。少年の性への目覚め。
  「一郎と一馬」……二人の男の奇妙な関係。
  「美少女復活」……アホな男子大学生の友情。コメディ。
  「カンヅメ」……女のコンプレックス。ブス作家。
  「翼人たち」……明るい同性愛。ゲイ・コミュニティ。
  「過去の女」……暗い異性愛。80年代の青春。
  「グラスの中の世界一周」……女のコンプレックス。レズビアニズム。
  「シロツメクサ、アカツメクサ」……三つ子の女の子。仲間外れ。百合。
  「語る石」……懐かしい系。幼児の世界。

 と、まあ、こんな短編集であります。
 ネット書店では、すでに取り扱いが始まっています。
   →bk1  →amazon
 どうぞよろしくお願いします。
posted by 森奈津子 at 17:31 | TrackBack(0) | 自著の紹介

2006年10月09日

鰻温泉区営浴場@鰻温泉(鹿児島県指宿市)

 9月21日(木)15時頃
 →全国温泉データベース内ページ →指宿市観光協会

 突然ですが、鹿児島県指宿市は鰻温泉の区営浴場にやって来ました!
 手元に遠景の写真がないので、こちらのページ「@よかとこBY」より)にリンクさせていただきます。

 と、元気いっぱいに始めましたが、実は肩こりと頭痛と吐き気で最悪のコンディションだったので、記憶の一部があやふやです。申し訳ありません。
 でも、写真はちゃんと、真実を伝えてくれるのでした。

鰻温泉外観1/060921.JPG

 壁には「西郷どんゆかりの湯」の文字があります。西郷隆盛は一時期、鰻温泉に逗留していたことがあったそうです。
 また、区営とは、「○○区」ではなく「地区」の「区」だとか。
 もちろん、源泉かけ流し。
 外見も内部も、飾り気のない共同浴場らしい造りで、浴槽は五人も入るといっぱいです。
 やはり、温泉を訪れたときには、私はホテルの大浴場よりはこういった共同浴場が楽しみです。

 鰻温泉の硫黄泉で体が温まり、少しは楽になったのですが、吐き気はおさまらず、平衡感覚もおかしく、フラフラしながら駐車場へ(その数時間後、宿のトイレで5年ぶりぐらいに、肩こりで吐く羽目に……)。
 駐車場から浴場の裏側をのぞけば、源泉の蒸気がシュウシュウと音を立てて出ています。
 おまけに、この駐車場には、温泉の蒸気を利用した「スメ」なる調理場があり、受付にお断りすれば自由に使えるようです。

スメ@鰻温泉区営浴場/060921.JPG

 ここに竹籠をセットし、お芋や卵を蒸すことができるわけですが、体調が悪く、それどころではありませんでした。ためすことができず、申し訳ありません。
 スメは、別府で「地獄釜」と呼ばれているのと、同じもののようですね。
 以下は去年の12月に撮影した、別府の自炊宿・大黒屋の地獄釜。

地獄釜&大黒屋のご主人1/051210.JPG

 次の写真は、鰻温泉の近所の風景。
 懐かしい感じの田舎道です。

鰻温泉区営浴場前の風景/060921.JPG

 読売オンラインで、鰻温泉に関する記事を二本見つけました。
  →「ゆったりと温泉紀行 鰻温泉」
  →「ぶらり湯煙の街 指宿温泉(下)」
 スメに関する記述もあり、鰻温泉の魅力が伝わってくる記事です。
posted by 森奈津子 at 17:59 | TrackBack(1) | 温泉巡り